ちょいバリ親父の移住物語

バリ島に住んで10年目を迎えました。猫三匹も一緒にバリに移住しその後わんこも2匹増えて。現在にゃんず5匹、ワンズ2匹の大世帯となってしまいました。

前からうどんを打ってみたかったんですが、なかなか機会が無いまま過ぎてきました。
女房の友人のH美さんが群馬出身でうどんを打つというので先日我が家に泊まりに来た際に、作りかたを教わりました。

「群馬のうどん」は有名なんですよ。

まだ若かりし頃、京都は銀閣寺のお隣にある《名代おめん》にはまってました。
当時勤務先が神奈川県の厚木だったので東名のICは近くて便利だったのもあって2ヶ月に1回程度のペースで通ってました。

京都にあるこのうどん屋のふるさとはなんと上州、今の群馬県なんですよ〜。

《名代おめん》のホームページ

おめんでは、旬のお野菜や甘辛く味付けされたキンピラゴボウ、胡麻などの薬味と一緒に食べますが、群馬ではこの薬味野菜のことを「こ」と呼びます。

きんぴらごぼうや青菜、大根、なす、油揚げなどなど。

友人のH美さんが来た折にはおおいに「こ」談義で盛り上がりました。

初めてのうどん打ちは美味しく出来上がり、すっかり手打ちうどんにハマってしまいました。



そして今日は3人前を朝10時頃から作り始めました。

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小麦粉250gに水回しをしたところ。

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30分ほど寝かせ足踏みをしては折り返す事6回ほど、そして丸めて寝かせます。

その間につけ汁と「こ」を作ります。

つけ汁は蕎麦汁より甘みを押さえて辛めに作り冷蔵庫で冷やします。

続いて大根を拍子木に切り茹で、にんじんを細かに切りきんぴらに、薬味のねぎを切り、冷凍庫から甘辛く煮たしいたけを出し薄切りにします。

我ながら手順のよさに感心!

干ししいたけを甘辛く煮て冷凍しておくと砂糖が入ってるので凍っても硬くないからすぐ切れて楽チン。
ストックしておくと便利ですよ。


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すべての準備が整ったところで、寝かせてあったうどん玉を延ばします。

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延ばし終わったら包丁で切って完成。

そして鍋に入れて10分ほどで茹で上がり!

ゆで終わったら冷水で洗って、はい「いただきま~す」
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これが完成品。(何故か写真が上下反転してしまう?)

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更にアップ
喉ごし良くもっちりと出来上がりました。
太さがいろいろなのはご愛嬌(笑)!

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「こ」が並んでるのわかりますか~?(この写真も上下反転してしまう?)

美味しかったですよ。



本日のにゃんことワンコ

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「がんば」のタレ目が可愛いけど・・・・・・・これってやぶにらみかなぁ?








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天空の寺院ランプヤン寺院をあとにして次はティルタガンガに向かいます。

アンラプラの王様が休日に休む為に作られたという公園。
「水の離宮」「ティルタガンガ」と呼ばれています。

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右奥に見える水のタワーの水は、ポンプを使わず自然の勢いのままの噴水。
水が豊富じゃなきゃできませんね。

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飛び石を歩くと水の上を歩いてるようで、ちょっと怖かった。

不思議なのがこの公園の中にホテルがあるんですよ。
この写真の奥に見えるのがホテルの屋根。

ここのホテルに泊まって水のせせらぎを聞きながらゆったりするのもありかな。

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こんな大きな蓮の葉!
バリにもあるんですねぇ。

観光地なのに比較的空いてると聞いてましたが、結構外国人が多く来ていた印象。
この日はちょうどバリの休日ということもあり、公園の奥のプールはローカルの家族連れで賑わってました。

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プール

大人Rp.10,000(85円位)
 
子供はいくらだったかな、忘れた。

場所は-8.409789,115.592082(Google map)

天空の寺院、水の離宮。。。心が癒されました。



そして本日最後の観光地、バリ先住民族の村『トゥガナン村』へ向かいます。

16世紀にイスラム勢力に追われてジャワ島などから逃げてきたジャワ・ヒンドゥーの民族が来る前から、バリ島には土着宗教、ヒンドゥー教、仏教が混じり合った独自の宗教がありました。
その、16世紀以前よりヒンドゥだった人たちの集落が『トゥガナン村』です。

非常に伝統を厳しく守っていて村の女性は村出身の男性としか結婚は許されてないそうです。
この村内に一般の人が泊まる事も許されてないそうです。

この日は村の祭事があったようで、村の人たちは後片付けに追われていました。
そのためかいつもの受付がなく、ガイドさんも戸惑っていました。

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イブイブ達(女性たち)

普段目にするバリの衣装とは全く違いますね。

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入り口を入ったところ

この奥に中央の建物を挟んで店舗併用住宅が左右に建ち並んでいます。

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中央の儀式等を行う建物

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村の中ほどにあったバレ(東屋) 
自然の木を利用して建てられていました。
真ん中に見える太い柱が木の幹。

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ロンタル文書の作成をしてるおじさん。
虫眼鏡でも使わないと見えないくらいの字の小ささ。

ロンタル文書とは文具がなかった時代、ロンタル(ヤシ)の葉にナイフなどで刻みつけて墨を流し込み、残しておきたい歴史的な出来事や英雄伝や物語を記録していたそうです。

そう言えばランチを食べた『BALI ASLI』のメニューがこの技法で書かれていたなあ。


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店舗併用住宅のひとつ

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貴重なグリンシンを見せてもらいました。

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これは又不思議な日本語です。

『オリジナル伝統的なせんい製品
ダブル 及びシングル
イカット グリンシン
伝統的な織物
どうぞおはいりになってご覧下さい』

場所は-8.477586,115.566190(Google map)


・・・・ということで、このあとサヌールに戻って夕食を済ませホテルまで送ってもらい、バリ東部ノスタルジーツアーは12時間の工程で無事に幕を閉じました。

「わくわくバリツアー」の社長兼ガイドのラディタさんの楽しいガイドでした。
この5月から社名を変えたそうで以前の社名は「バリ美人ツアー」。。。
勘違いする男性客がいたとかいなかったとか???

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雨季は終わったみたい、なんて言った矢先に、昨日は夜半から大雨が!。
まとまった雨は1月以来かな。

そしてなんと、我が家では階段周りが大量に雨漏りしました。
今までこんなこと無かったのに〜〜。

すぐに職人に見てもらうと屋根瓦が2枚割れていたそう。
ちょうど隣で新築工事をしてるんですが、どうやらその現場ばらした木材が飛んでうちの瓦を割ったらしい。

日本だったらすぐ誤って直すんですが、バリではそのまんま。。。。
さすがにこれはティダアパアパではダメでしょう。

まあ、とりあえず原因がわかって無事補修が終わりました。

そして今朝もまとまった雨が降りましたが、雨漏りはしませんでした(ホッ!)



さて、東部ノスタルジーツアーの続き。

チャンディダサでの昼食をやめて、ガイドさんお勧めの《BALI ASLI》へ。

カランガッサムの狭い道をくねくねと登って、本当にこんな山の中にあるのか?と疑うくらいの場所にありました。

一応座標を記しておきますね。
-8.426558,115.607494(GoogleMap)

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店内

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こんな感じで棚田を見ながら食事ができます。

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景色は抜群、ジャティルイを思わせる景色・・・・なんですが写真にすると迫力なし。

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ウエルカムドリンクが美味しかった〜!。

おそらくサトウキビジュースにレモングラスの酸味が少々、カランガッサム特産のサラック(スネークフルーツ)、マドラー代わりにサトウキビのスティック。
おしゃれですよね〜。

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メニューです。
このように植物からできたプレートに字が刻んである。

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メニューはインドネシア料理。

ナシチャンプルーがRp.150,000 とお高い!。
びっくりしてたら、ガイドさんがムギブン(Rp.220,000)なら 2、3人前なので3人でも大丈夫と教えてくれたので、それをチョイス。

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Bali Asli Megibung
ご飯が足りなそうだったので、白飯を一つ追加注文。
おかずは3人でシェアして食べましたが十分な量がありました。

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スープ、デザートも付きます。

ここはサービス料、税金はつきません。
観光客向けのレストランですが、味、雰囲気、景色とどれも満足のいくものでした。

トイレがびっくり!
写真はありませんので、行ったら確かめてくださいね〜。


美味しいものを食べて景色を眺めてゆっくりとしたあとはいよいよ、バリ島の6大寺院の一つ『天空の寺院』と呼ばれる『ランプヤン寺院』に向かいます。

少し走ると遠くに割れ門が見えてきましたよ。

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遠目でのランプヤン寺院

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近づくとこんなに階段が(ひぇぇ~~!)

上を見ないように登りました(階段の残りを見たくない)。
左の階段を上ります。
右は帰ってくるとき。
真ん中は祭事のある時だけ開かれるそうです。

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本来はこの割れ門から聖なるアグン山が見えるはずなんですが、雲の奴が邪魔して見えませんでした~。

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天気がいいとこのように見えるはず。
(写真は bali chili さんよりお借りしました)



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階段を登りきったところから割れ門を見下ろしたところ。
下界の景色を堪能したあとはこの階段を手始めに下りてまいります。

本当はランプヤン寺院はまだまだ上があります。
親父たちはほんの障りの一番下の寺院だけ見て参りました。

ここもわかりにくい場所なので座標を記します。
-8.391295,115.630536


このあとはティルタガンガと先住民族の村・トゥガナン村散策に続きます。

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GWを利用して義姉がお正月に続いてバリに遊びに来ました。
今回は10日間。

我が家に2泊、サヌールのホテルに3泊、ヴィラに4泊。
女房は義姉と一緒にお泊り。
そして親父はいつもの通り運転手。

その中の1日、「わくわくバリツアー」の一日カーチャーターを利用してバリ東部観光に行ってまいりました。


09:00~     ホテルお迎え
10:00~11:00 スマラプラ宮殿(クルタゴサ) 入場料:Rp12,000
11:30~12:30 ランチ:チャンディダサ近辺
14:00~15:00 ランプヤン寺院(割れ門からアグン山が見えるプナタラン寺院見学)
15:30~16:15 ティルタガンガ 入場料:Rp20,000
17:00~18:00 トゥガナン村散策
19:00~20:30 ディナー:ご希望のところへご案内
21:00      ホテル到着予定


この中で親父たちが行ったことあるのはスマラプラだけ。
他のところは初めてだし、ガイドさんの案内も楽しみです。

まずはクルンクンにあるスマラプラ宮殿へ。
16世紀以降バリを支配していたゲルゲル王朝の文化遺産になります。

クルタゴザ(旧裁判所)を見学。

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ここは天井画、壁画が有名で『カマサンスタイル』という絵画技法で描かれています。

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これが裁判官、裁かれる人、王様が座って裁判を行った場所。
置いてある金ピカはレプリカです。

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これが敷地内の博物館にあった本物。
全然荘厳さが違うぞ!

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こっちは水に浮かぶ「バレ・カンバン」

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こちらも天井画、壁画が見事です。
以前に見た時は自分たちだけだったのでサラッと見学しただけでしたが、今回は日本語が堪能なガイドのラディタさんから絵画の説明や歴史についてきっちり説明を聞くことができました。

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博物館内のガムランを演奏してくれるラディタさん。
家ではガムランの先生もなさっているとの事。

そしてこのラディタさん、なんと親父と同じ朝のビーチヨガに通っていることが判明。
急に親近感わいちゃいましたよ〜。
(ツアーの翌日、ビーチで再会しました。)


このあと昼食をとるためにチャンディダサ方面に移動中、義姉が塩田を見たことが無いというので寄り道してもらいました。
いつも親父たちが行く塩田と違いここは観光向け、いろいろとパフォーマンスをしてくれて楽しかった。

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海から海水を汲んできて塩田に撒くところ。
おじさんがわざわざやってみせてくれました。
初めて見た。

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最終工程はココナッツの木を半分に切ったところで天日干し。

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天日で煮詰まった濃度の高い海水の中に塩の結晶がありそれを掬い取ります。

お土産に義姉が1キロ購入。
(Rp25,000 約220円)

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天候によるけど1日に塩5~8キロしか取れないそうです。
大変な作業なんですね。。。


このあとチャンディダサの海辺でランチ、の予定を急遽カランガッサムにある「BALI ASLI」に変更。
カランガッサム地方のムギブンという伝統料理だそうです。楽しみだ〜!


続きます。。。。








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1ヶ月も前になってしまいましたが、ヌサドゥアで行われてるデブダン・ショーの1000回記念公演に行ってきました。
週に4回開催されているようです。

このショーはサーカスのような場面もあって面白い・・・・・ということを聞いてたので見たかったんですが。
結構なお値段がします。

通常52万から156万ルピア(4500円~14000円くらい)ですからかなり高いといえますでしょう。
今回は正規ルートだったんですがかなりお安く見ることが出来ました。



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入り口辺りの光景



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7時を過ぎるとこんな感じで人があふれてきましたよ。

7時30分に公演開始だというのに7時15分頃にやっと開場です。
1000回記念ということで場内場外でレセプションが行われてた関係でしょう。

席には1人1人案内の子がついて案内してくれます。
このようなサービスは、はっきり言ってうれしい。

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場内の様子
このあとほぼ満席になりました。


ショーの内容はバリ、カリマンタン、スマトラ、ボルネオの地域独特の踊りをアレンジして見せるというもの。
たとえばバリだったらケチャックダンスをアレンジしたショーの内容です。

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ケチャックダンスショー

ステージの前に現在何が行われてるか表示されます。


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スマトラのショー

このあと、ショーの最中は写真撮影禁止ですといわれて携帯をしまいました(汗)



席が前から4番目ということもあって臨場感たっぷり。

写真から判るようにステージの前方は川になっていて、そこに雨が降ったりボートで登場したりと楽しい。
すぐ目の前の通路でもショーが行われ迫力十分。


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そしてフィナーレ

フィナーレの時だけは撮影の許可が出ました。

プロモーションビデオ
ダイジェスト版ですが迫力が伝わると思います。

なかなかどの地方の踊りも面白くハッ!とさせられるような場面もあって夢中になって見入ってしまいました。
このショーはまた見たいですね!

忘れた頃に又見てみようっと!




皆様にご心配頂いたキンタのその後は抗炎症剤と痛み止めの投薬により完治したようです。
良かった~!これで猛獣と化したキンタを見ないですむぞ!

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親父の住んでる地域の今年の雨季は1月に1週間ほどまとまった雨が降りましたが、どうやらそれで終わったようです。
こんなにも雨の無い雨季は初めて。

おかげで10月からずっと暑いのが続いてうんざりです。

それじゃあ滝へ涼みに行こう〜!と、友人夫婦とバンリの山奥にある滝に遊びに行ってきました。


サヌールからバイパスをクサンバ方面に走り、バイパスからバンリ方面に向かいひたすら登り道を30分強。

ちょっとした広場(30m□位)に、車を停めて、ここからは歩きです。

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すぐにこんな受付が。
ここで気持ち分の寄付をして通してもらいます。

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カカオの木が自生していますね。
この黄色いのがカカオの実。

急峻な道を下っていきます。

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道というより、もはや崖に近い!

下りきるとやっと平坦になったけど道が無く、靴を脱いで水の中へ。

さぞかし冷たいんだろうと思いきや、、、
あれ?拍子抜け。

日本と違って水が生温い!
バリですね。。。

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でも、こんなに水がきれい。

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秘境って感じですね。

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こんな狭~い隙間を通り抜け・・・・・られました(ほっ!)



滝はもうすぐ。。。

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やっと滝が現れました!
高さ50mくらいかな。


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おお、天使のはしご!

離れて見ているだけでも細かなしぶきがかかって涼しく感じたけど、座るところも無くなんだか落ち着きません。

友人夫婦の旦那さんの出身地だけあって、彼だけは水を得た魚のように水着になって水遊び。

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滝行してるし。。。

しばらくここで滝をながめて涼んだ後の帰りは、行きの急峻な下り道をよじ登らなければなりません。

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女房が必死に上ってくるところをパチリ。
日頃の運動不足が祟ってますね〜。

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用水路みたいになっている川で、地元の子達がマンディ(水浴)してました。

シャンプーで髪も洗っています。
きっとこの子達はいつもここで体を洗うんでしょうね。


このあとはひたすら地獄の階段が続いて、途中3回ほど休んでようやく駐車場に到着。

気持ち良かったけど、、、ああ〜疲れた〜!

快楽快適?は簡単には手に入りませんね。



今日のわんこ

その後のキンタ。

食欲も戻り、歩き方も普通になったキンタですが、
時々「ヒャン」と鳴きます。

寝ている時だったり、起き上がる時だったり。

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ちょっと前足が曲がってる?

早くクリニックへ連れて行った方が良いかも知れない。

でもクリニック嫌いのキンタ、先生もお手上げなほど威嚇しまくるからなあ。。。

口輪も何回か噛み切っちゃたし。

はっきり言って怖い。。。

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